総合情報メディアセンター
ソフトウェア工学研究室
(情報工学科 応用情報工学分野 ヒューマンウェア工学研究室 ソフトウェア工学研究グループ)

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2017-10-31
     D3 Aji さんの論文 「An Evaluation of Coding Violation Focusing on Change History and Authorship of Source File」 (阿萬教員,川原教員共著)が論文誌 International Journal of Networked and Distributed Computing に掲載されました.
2017-10-23
     阿萬教員がフランス・トゥールーズで開催された 国際会議 The 8th IEEE International Workshop on Program Debugging (IWPD2017) にて 「Empirical Study of Abnormalities in Local Variables of Change-Prone Java Methods」 という題目で論文発表を行いました.
2017-09-10
     M2 鈴木君の論文「決定木を用いた Java メソッドの名前と実装の適合性評価法の提案」(阿萬教員,川原教員共著)が 日本ソフトウェア科学会 FOSE2017 にフルペーパーとして採録されました.
2017-09-01
     M2 鈴木君と阿萬教員がそれぞれ ウィーン工科大学で開催された国際会議 The 43rd Euromicro Conference on Software Engineering and Advanced Applications (SEAA 2017) にて論文発表を行いました.


2017-08-16
     阿萬教員の論文 「A Survival Analysis of Source Files Modified by New Developers」 (川原教員,岡山県立大学・天嵜先生,横川先生共著)が 国際会議 The 19th International Conference on Product-Focused Software Process Improvement (Profes2017) に採録されました. (11 月下旬にオーストリア・インスブルックで阿萬教員が発表の予定)
2017-08-16
     阿萬教員の論文 「Empirical Study of Abnormalities in Local Variables of Change-Prone Java Methods」 (川原教員,岡山県立大学・天嵜先生,横川先生共著)が 国際会議 The 8th IEEE International Workshop on Program Debugging (IWPD2017) に採録されました. (10 月下旬にフランス・トゥールーズで阿萬教員が発表の予定)
2017-07-19
     M2 山内君が 電子情報通信学会
ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞
を受賞しました.

2017-07-09
     D2 Aji さん,M2 鈴木君が 国際会議 BCD2017 で発表を行いました. Aji さんが「Best Student Presenter Award」に選ばれました.
2017-05-17
     国際会議 The 43rd Euromicro Conference on Software Engineering and Advanced Applications (SEAA 2017) に論文が 2 本通りました;
国際会議 The 2nd International Conference on Big Data, Cloud Computing, and Data Science Engineering (BCD2017) に論文が 3 本通りました.
2017-05-02
     D2 Aji さんの論文「Change-Prone Java Method Prediction by Focusing on Individual Differences in Comment Density」(阿萬教員,川原教員共著)が電子情報通信学会英文論文誌 D に掲載されました.
2017-04-19
     論文「A Replicated Study on Relationship Between Code Quality and Method Comments」 (岡山県立大:三宅さん,天嵜先生,横川先生)(阿萬教員共著) が Springer から出版の Applied Computing and Information Technology に掲載されました.[DOI 10.1007/978-3-319-51472-7_2]
2017-04-07
     M2 山内君,阿萬教員,川原教員が平成 28 年度電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞 を受賞することになりました. 表彰式は 7 月の予定です.
2017-04-06
     研究室に院生 1 名(矢野君), 学部 4 年生 4 名(川上君,洲之内君,鴨志田君,田島君)が新たに加わりました.
    
2017-03-24
     学部 4 年生 3 名(石原君,中本君,松岡さん)が卒業しました.
    
2017-03-13
     阿萬教員が国際ワークショップ The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2017) にて論文発表を行い, ベストプレゼンテーション賞に選ばれました.
    
2017-03-13
     M1 鈴木君が国際ワークショップ IWESEP2017 でポスター発表を行いました.
    
2017-03-13
     阿萬教員が国際ワークショップ The 12th Workshop on Testing: Academia-Industry Collaboration, Practice and Research Techniques (TAIC PART 2017) にて論文発表を行いました.
    
2017-03-09
     M1 鈴木君が沖縄県那覇市で開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会で論文発表を行いました.
    
2017-01-20
     M1 鈴木君の論文(fast abstract) 「A Study of Fault-Prone Method Prediction with Distortins between Method's name and its Implementation」 (阿萬教員,川原教員共著)が 国際会議 The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2017) に採録されました. (3/13 に東京で鈴木君がポスター発表の予定)
2016/02/16
     B4 諸君(石原君,中本君,松岡さん)が卒業論文の発表を行いました.
2017-02-08
     D2 Aji さんの論文 「Change-Prone Java Method Prediction by Focusing on Individual Differences in Comment Density」 (阿萬教員,川原教員共著)が 電子情報通信学会英文論文誌D に採録されました. (2017 年 5 月に出版予定)
2017-01-20
     阿萬教員の論文 「A Health Index of Open Source Projects Focusing on Pareto Distribution of Developer's Contribution」 (川原教員,岡山県立大学・天嵜先生,横川先生共著)が 国際会議 The 8th IEEE International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2017) に採録されました. (3/13 に東京で阿萬教員が発表の予定)
2017-01-02
     阿萬教員の論文 「A Test Case Recommendation Method Based on Morphological Analysis, Clustering and the Mahalanobis-Taguchi Method」 (川原教員,東芝・中野さん,小笠原さん共著)が 国際会議 The 12th Workshop on Testing: Academia-Industry Collaboration, Practice and Research Techniques (TAIC PART 2017) に採録されました. (3/13 に東京で阿萬教員が発表の予定)
2016-12-08
     D2 Aji さんがニュージーランド・ハミルトン市で開催された国際会議 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016) にて,論文発表を行いました: 「Examination of Coding Violations Focusing on Their Change Patterns over Releases」 (阿萬教員,川原教員共著).
    
2016-12-06
     阿萬教員がニュージーランド・ハミルトン市で開催された国際会議 4th International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuASoQ2016) にて,論文発表を行いました: 「Local Variables with Compund Names and Comments as Signs of Fault-Prone Methods」 (川原教員,岡山県立大学・天嵜先生,横川先生共著).
    
2016-12-02
     M1 鈴木君,M1 山内君が香川県琴平町で開催された 日本ソフトウェア科学会 第 23 回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ にてポスター発表を行いました.
2016-11-18
     M1 鈴木君が岐阜市で開催された 情報処理学会第 194 回ソフトウェア工学研究会 にて論文発表を行いました.
    
2016-11-06
     阿萬教員の論文 「Local Variables with Compund Names and Comments as Signs of Fault-Prone Methods」 (川原教員,岡山県立大学・天嵜先生,横川先生共著)が 国際会議 4th International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuASoQ2016) に採録されました. (12/6 にニュージーランドで阿萬教員が発表の予定)
2016-09-19
     D1 Aji さんの論文 「Examination of Coding Violations Focusing on Their Change Patterns over Releases」 (阿萬教員,川原教員共著)が 国際会議 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016) に採録されました. (12/6-9 にニュージーランドで Aji さんが発表の予定)
2016-09-01
     阿萬教員がキプロス共和国リマソール市で開催された 国際会議 SEAA2016 で論文発表を行いました.
    
2016-07-14
     M1 山内君,鈴木君が北海道で開催された 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 にて論文発表を行いました.
    
2016-07-05
     D1 Aji さんが名古屋国際会議場で開催された 国際会議 BAI2016 で論文発表を行いました.
    
2015-05-16
     情報処理学会論文誌に掲載されていた 「大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたハグトリアージ手法」 (和歌山大学・柏さん,和歌山大学・大平先生,九州大学・亀井先生,阿萬教員共著)が 論文賞に選ばれました.
    
2016-05-02
     阿萬教員の論文 「Application of Mahalanobis-Taguchi Method and 0-1 Programming Method to Cost-Effective Regression Testing」 (川原教員,東芝・田中さん,中野さん,小笠原さん共著)が 国際会議 42nd Euromicro Conference on Software Engineering and Advanced Applications (SEAA2016) に採録されました. (8/31-9/2 にキプロスで阿萬教員が発表の予定)
2016/05/02
     博士後期課程・志田さん(JR西日本)の論文
``設備故障が旅客に与える経済的損失を評価尺度とした鉄道信号設備のライフサイクルコストの低減に関する考察'' (大串さん(JR西日本),樋上教員,阿萬教員,高橋教員共著)が 電子情報通信学会論文誌 5 月号に掲載されました.
2016/03/30
     新 メンバー(4 年生 3 名:石原君,中本君, 松岡さん)が加わりました.
2016/03/24
     M2 諸君(尾田君,加藤君,中野君)が修了, B4 諸君(鈴木君,細谷君,山内君,吉岡君)が卒業しました.
    
2016/03/09
     阿萬教員らの論文 ``テストケースのクラスタリングと 0-1 計画モデルを組み合わせた回帰テストの効率化'' (佐々木教員,川原教員,東芝・佐々木さん,中野さん,小笠原さん共著) が第 9 回善吾賞に選ばれました. (>愛媛大学・研究活動トピックス)
    
2016/02/26
     D1 Aji さんの論文 ``Empirical Study of Change-Prone and Fault-Prone Method Prediction Focusing on Comment Onwership'' が 国際会議 BAI2016 (7/1-3 名古屋で開催)に採録されました.
2016/02/13
     B4 諸君(鈴木君,細谷君,山内君,吉岡君)が卒業論文の発表を行いました.
    
2016/02/06
     M2 諸君(尾田君,加藤君,中野君)が修士論文の発表を行いました.
    
2016/02/04
     B4 山内君が情報処理学会ウインターワークショップ2016・イン・逗子にて 「オープンソース開発における開発者の貢献度とソースコード品質の関係について」 という題目で研究発表を行いました.
    
2016/01/25
     M2 加藤君が機械振興会館で開催された 電子情報通信学会知能ソフトウェア工学研究会にて 「プログラム依存グラフ上での命令間の距離に着目した凝集度メトリクスの提案とバグ予測への応用」 という題目で研究発表を行いました.
2015/12/16
     M2 尾田君が JR 博多シティ会議室で開催された 情報処理学会第 190 回ソフトウェア工学研究会にて 「共変更の新しさと開発者の貢献度合いに着目したロジカルカップリングの評価---ソースコード修正漏れの自動検出に向けて---」 という題目で研究発表を行いました.
2015/12/1
     阿萬教員らの論文 「Lines of Comments as a Noteworthy Metric for Analyzing Fault-Proneness in Methods」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・天嵜先生共著)が 電子情報通信学会英文論文誌 D 12 月号に掲載されました.
2015/11/15
     M2 中野君が鳥取で開催された ソフトウェア信頼性研究会 第 11 回ワークショップ にて論文発表を行いました.
    
2015/11/14
     阿萬教員が鳥取で開催された ソフトウェア信頼性研究会 第 11 回ワークショップ にて基調講演「メトリクス研究の一展開:人に依存するファクタの影響について」を行いました.
2015/10/22
     阿萬教員が中国・北京市で開催された国際会議 ESEM2015 に参加し,論文 「Empirical Analysis of Change-Proneness in Methods Having Local Variables with Long Names and Comments(佐々木教員,川原教員, 岡山県立大・天嵜先生 共著)」 について発表を行いました.
    
2015/9/24
     博士後期課程 1 年生として Aji Ery Burhandenny さん(インドネシアからの留学生)が本研究室に加わりました.
2015/9/8
     阿萬教員が慶應義塾大学で開催された ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2015 に参加し,論文 「変数名とスコープの長さ及びコメントに着目したフォールト潜在性に関す る定量的調査」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・天嵜先生 共著) について発表を行いました.
2015/8/28
     阿萬教員がポルトガルのフンシャル市で開催された国際会議 SEAA2015 に参加し,論文 「Predicting Fault-Prone Methods focusing on the Combination of Inner Comments and Documentation Comments(佐々木教員,川原教員, 岡山県立大・天嵜先生 共著)」 について発表を行いました.
    
2015/8/26
     阿萬教員らの論文 「Lines of Comments as a Noteworthy Metric for Analyzing Fault-Proneness in Methods」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・天嵜先生共著)が 電子情報通信学会英文論文誌 D に採録されました.(12 月号に掲載予定)
2015-08-04
     阿萬教員の論文(東芝との共同研究) 「テストケースのクラスタリングと 0-1 計画モデルを組み合わせた回帰テストの効率化」 (佐々木教員,川原教員,東芝・佐々木さん,中野さん,小笠原さん共著)が 日本ソフトウェア科学会誌(コンピュータソフトウェア,岩波書店)に掲載されました.
2015-07-24
     阿萬教員らの論文 「Empirical Analysis of Change-Proneness in Methods Having Local Variables with Long Names and Comments」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・天嵜先生共著)が 国際会議 9th International Symposium on Empirical Software Engineering and Measurement (ESEM2015) に採録されました. (10/22-23 に中国・北京で阿萬教員が発表の予定)
2015/7/23
     M2 中野君が北海道で開催された 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 にて論文発表を行いました.
    
2015/7/14
     阿萬教員らの論文 「変数名とスコープの長さ及びコメントに着目したフォールト潜在性に関する定量的調査」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・ 天嵜先生共著)が 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2015 にショートペーパーとして採録されました.
2015-05-14
     阿萬教員の論文(東芝との共同研究) 「テストケースのクラスタリングと 0-1 計画モデルを組み合わせた回帰テストの効率化」 (佐々木教員,川原教員,東芝・佐々木さん,中野さん,小笠原さん共著)が 日本ソフトウェア科学会誌(コンピュータソフトウェア,岩波書店)に採録されました. (8月号に掲載の予定)
2015-05-12
     阿萬教員の論文 「Predicting Fault-Prone Methods focusing on the Combination of Inner Comments and Documentation CommentsPredicting」 (佐々木教員,川原教員,岡山県立大・天嵜先生共著)が 国際会議 41th Euromicro Conference on Software Engineering and Advanced Applications (SEAA2015) の Work in Progress セッションに採録されました. (8/26-28 にポルトガルで阿萬教員が発表の予定)
2015-05-08
     研究用ツール JavaVariableScopeExtractor ver.1.1 をリリースしました.
2015/4/3
     4 名の新 4 年生が本研究室に加わりました.
    
2015/3/24
     卒業式・修了式が行われ,本研究室から修士 1 名が修了, 学士 4 名が卒業しました.
    
2015/2/19
     研究室の大学院 2 年生(織田君)が修論発表を行いました.
    
2015/2/16
     共同研究を行っている和歌山大学・柏さんの論文 「大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたハグトリアージ手法」 (和歌山大学・大平先生,九州大学・亀井先生,阿萬教員共著)が 情報処理学会論文誌に掲載されました. あわせて,特選論文にも選定されました.
    
2015/2/12
     研究室の 4 年生(小川君,重信さん,高市君,藤井君)が卒論発表を行いました.
    
2014/12/13
     阿萬教員が鹿児島で開催された 日本ソフトウェア科学会 第 21 回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE 2014) にて論文 ``テストケースの実行履歴に基づいたクラスタリングと 0-1 計画モデルを組み合わせた回帰テスト計画手法の提案'' (東芝ソフトウェア技術センター・佐々木さん,中野さん,小笠原さん共著) を発表しました.
2014/12/13
     M1 加藤君,中野君が鹿児島で開催された 日本ソフトウェア科学会 第 21 回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE 2014) にてポスター発表を行いました.
    
2014/12/7
     M2 の織田君が尾道商工会議所記念館で開催された ソフトウェア信頼性研究会 第 10 回ワークショップにて 「オープンソース開発におけるコーディング規約違反の発生と解消の動向に関する調査」 という題目で研究発表を行いました.
    
2014/12/1
     阿萬教員が韓国(済州島)で開催された 国際会議 2nd International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuaSoQ 2014) にて論文 ``Empirical Analysis of Fault-proneness in Methods by Focusing on their Comment Lines'' (岡山県立大・天嵜先生,佐々木教員,川原教員共著) を発表しました.
    
2014/11/14
     阿萬教員が
     ソフトウェアテストシンポジウム 2014 四国
     にて招待講演
を行いました.
    
2014/11/13
     M2 の織田君が大阪大学で開催された第 186 回情報処理学会ソフトウェア工学研究会にて 「オープンソース開発でのコード修正におけるコーディング規約違反の変化に関する調査」 という題目で研究発表を行いました.
    
2014/11/11
     共同研究を行っている和歌山大学・柏さんの論文 「大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたハグトリアージ手法」 (和歌山大学・大平先生,九州大学・亀井先生,阿萬教員共著)が 情報処理学会論文誌に採録されました. 2015 年 2 月号に掲載予定です.
2014/9/29
     阿萬教員らの論文 ``Empirical Analysis of Fault-proneness in Methods by Focusing on their Comment Lines'' (岡山県立大・天嵜先生,佐々木教員,川原教員共著) が国際会議 2nd International Workshop on Quantitative Approaches to Software Quality (QuaSoQ 2014) に採録されました. 12/1 に韓国(済州島)にて発表予定.
2014/9/29
     高橋先生,樋上先生,博士後期課程・志田さん(JR西日本), サルージャ先生(ウィスコンシン大学)と阿萬教員が共著の論文 ``0-1 整数計画問題を利用した欠陥検出向けテストパターン選択法'' が日本信頼性学会誌に採録されました. 11 月号に掲載の予定.
2014/9/18
     阿萬教員がイタリアのトリノ市で開催された国際会議 ESEM 2014 にてポスター発表を行いました. ポスターの題目は ``Empirical analysis of comments and fault-proneness in methods: can comments point to faulty methods?''
2014/9/15
     東芝ソフトウェア技術センターとの共同研究に関する論文 「テストケースの実行履歴に基づいたクラスタリングと 0-1 計画モデルを組み合わせた回帰テスト計画の提案」 (阿萬教員,東芝・佐々木さん,中野さん,小笠原さん共著)が 日本ソフトウェア科学会 第 21 回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014) にフルペーパーとして採録されました(フルペーパー採録率 34%).
2014/9/2
     共同研究を行っている和歌山大学・柏さんの論文 「大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたハグトリアージ手法」 (和歌山大学・大平先生,九州大学・亀井先生,阿萬教員共著)が 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2014最優秀論文賞を受賞しました.
2014/9/1
     M1 尾田君が芝浦工業大学で開催された ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2014 (SES2014) に参加し,ポスター発表を行いました.
    
2014/8/26
     阿萬教員がイタリアのベローナ市で開催された国際会議 SEAA2014 に参加し,論文 「Multistage Growth Model for Code Change Events in Open Source Development: An Example using Development of Nagios(卒業生・山下彰子さん,佐々木教員,川原教員 共著)」 について発表を行いました.
    
2014/7/11
     共同研究を行っている和歌山大学・柏さんの論文 「大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法」 (和歌山大学・大平先生,九州大学・亀井先生,阿萬教員共著)が 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2014 でフルペーパーとして採録されました.
2014/7/1
     本田君(平成25年卒業生)のレター論文 「オープンソース開発におけるコードクローン含有率の収束傾向に関する調査」 (阿萬教員,佐々木教員,川原教員共著)が 電子情報通信学会論文誌 D 2014 年 7 月号 に掲載されました.
2014/5/4
     研究用ツール JavaMethodExtractor を ver.1.2 に更新しました.
2014/4/28
     阿萬教員と山下さん(平成25年度卒業生)の論文 「Multistage Growth Model for Code Change Events in Open Source Development」 (佐々木教員,川原教員共著)が 国際会議 40th Euromicro Conference on Software Engineering and Advanced Applications (SEAA2014) に採録されました. (8/27-29 にイタリアで阿萬教員が発表の予定)
2014/4/12
     研究用ツール JavaMethodExtractor を ver.1.1 に更新しました.
2014/3/28
     新 メンバーが加わりました.
2014/3/24
     M2, B4 の皆さんが無事に修了,卒業しました.
2014/3/14
     本田君(B4)のレター論文 「オープンソース開発におけるコードクローン含有率の収束傾向に関する調査」 (阿萬教員,佐々木教員,川原教員共著)が 電子情報通信学会論文誌 D に採録されました.(論文誌への掲載は約 3 ヶ月後の予定)
2014/2/13
     研究室の院生(M2)(井上君)が修論発表を行いました.
    
2014/2/6
     研究室の 4 年生(尾田君,加藤君,中村君,本田君,山下さん)が卒論発表を行いました.
    
2014/1/24
     B4 山下彰子さんと阿萬教員が 情報処理学会ウインターワークショップ WWS2014 にて研究発表 を行いました(阿萬教員が代理発表).
    
2013/12/2
     阿萬教員が国際会議 IWESEP2013 にて論文発表 を行いました.
    
2013/11/30
     M2 井上慎也君が 日本ソフトウェア科学会 FOSE2013 にて論文発表 を行いました.
    
2013/11/1
     阿萬教員が
     電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会
     にて招待講演
を行いました.
2013/10/18
     メンバーのページ をオープンしました.
2013/10/01
     研究室の Web サイトを立ち上げました.

 
  教員 1 名,大学院生 4 名(うち 1 名はドクターコース),学部生 4 名が所属しています.


  ソフトウェア工学,特にデータに基づいたソフトウェア開発マネジメント・品質マネジメントに関する研究を行っています. 研究用のツールもいくつか公開しています.


  研究室内での情報共有等に使用している Wiki ページです.


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