卒論発表

4年生5名が卒論発表を行いました.

  • 喜田 天馬 :プロダクションコードとテストコードの共発展に関する研究
  • 高橋 佑介:テストの実行トレースを用いた自動バグ限局に関する研究
  • 河相 知宏:バグ票の記述内容とバグ優先度深刻化の関係に関する研究
  • 大原 康輔:変更データの収集時期がバグ予測モデルへ及ぼす影響に関する研究
  • 大嶋 琉太:記号実行を活用したプログラム正誤判定の効率化に関する研究