
2026年9月9日に公立はこだて未来大学で開催された日本ソフトウェア科学会大会にて,M1・堂元君とM1・徳毛君が研究論文の発表を行いました.
- 堂元優佑,佐伯昌造,阿萬裕久,川原稔:ベクトル化と機械学習を用いたコメントスメル自動検出手法の精度比較

- 徳毛悠人,佐伯昌造,阿萬裕久,川原稔:コードLLMのマスク予測と検索エンジンを活用したネーミングバグ自動検出の試み
工学部工学科ヒューマンウェア工学研究室(川原・阿萬研)・ソフトウェア工学部門

2026年9月9日に公立はこだて未来大学で開催された日本ソフトウェア科学会大会にて,M1・堂元君とM1・徳毛君が研究論文の発表を行いました.
